{"product_id":"jimotozine-vol-02-スタブロブックス","title":"JIMOTOZINE vol.02／スタブロブックス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2025年3月21日に販売を開始した『地元人』、スピンオフZINE企画始動。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその名も『J\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eIMOTOZINE』！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や新たな魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVol.02のタイトルも、01号同様に「つくるひと」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今号は、大阪から加東市に移住し陶芸作家として活動する高良優子さんを特集しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高良さんは、01号でご紹介した「kaede!」（中村楓）さんを加東市につなげた張本人でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大阪の阿倍野区で生まれ育った高良さんが田舎の加東市にやってきた理由は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそもそもなぜ陶芸作家の道に？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e話を伺っていくと、高良さんならではの感性に満ちあふれた背景が見えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJIMOTOZINE Vol.01、そして本家『地元人』（創刊号：兵庫加東）とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51661971882297,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image1_60.jpg?v=1768790898","url":"https:\/\/kaji-roku-shop.com\/products\/jimotozine-vol-02-%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%96%e3%83%ad%e3%83%96%e3%83%83%e3%82%af%e3%82%b9","provider":"本と酒　鍛冶六","version":"1.0","type":"link"}