{"title":"地域本","description":"","products":[{"product_id":"いろいろな本屋のかたち","title":"いろいろな本屋のかたち","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大阪にある本屋さん「本のすみか」店主・小林さん企画\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e移動型・イベント・オンライン・間借り\u003cbr\u003eシェア型書店・他業種の店舗内・山の上など\u003cbr\u003e多種多様なかたちで本を売る「いろいろな本屋」の活動を、\u003cbr\u003e8名の本屋店主の方々が執筆し、まとめた本。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e小林さん自身の無店舗時代のことも執筆されています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e参加本屋：\u003cbr\u003eくらしの本 ponte、ブックスタンドＹｏｒｉ、Books移動祝祭日、クマヒコ書房、KAZENONE BOOK、杣Books、すなば書房、いどうほんやKOKO、本のすみか\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"本のすみか","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50529890009401,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/S__788799500_0.jpg?v=1741074126"},{"product_id":"日々-いろんなたつの-たぶちひろこ","title":"日々　～いろんなたつの～／たぶちひろこ","description":"","brand":"たぶちひろこ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50734065516857,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/S__795090957_0.jpg?v=1746950096"},{"product_id":"日々-いろんな網干-たぶちひろこ","title":"日々　～いろんな網干～／たぶちひろこ","description":"","brand":"たぶちひろこ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50734066663737,"sku":"","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/S__795090959_0.jpg?v=1746950233"},{"product_id":"日々-いろんな高砂-たぶちひろこ","title":"日々　～いろんな高砂～／たぶちひろこ","description":"","brand":"たぶちひろこ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50734066958649,"sku":"","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/S__795090955_0.jpg?v=1746950375"},{"product_id":"地元人-創刊号-兵庫加東","title":"地元人 -創刊号「兵庫加東」-／スタブロブックス","description":"\u003ch4\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e構想10年、チームでつくり始めて1年半。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan\u003e人を軸に地域を描くローカル・マガジン誕生\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e地域ごとに持ち回りで出版していくローカル・マガジン、地域刊『地元人』。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「その地域らしさを、『人』を軸に描く」というコンセプトのもと、\u003cbr\u003e創刊号では版元であるひとり出版社スタブロブックスの所在地「兵庫県加東市」で\u003cbr\u003e本づくりチームを結成し、加東にゆかりのある多様な\u003cbr\u003e「人」にフォーカスしたコンテンツを届ける。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e創刊の思い\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e地域の主体は「人」だからこそ、その地域らしさを、「人」を軸に描いていく。\u003cbr\u003eその地域で生きる人たちの営みから見えてくる血の通ったストーリーを\u003cbr\u003e地元主体で掘り起こし、なぜこの土地なのかという彼らの思いや生きざま、\u003cbr\u003e価値観を通して地域の魅力を浮き彫りにしていく。\u003cbr\u003eそんな地元人の実像と物語にこそ、その地域の本質的な価値が隠されているのではないか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e地域刊とは？\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e地域ごとに持ち回りで出版していく本プロジェクト独自の仕組み。創刊号を皮切りに、他の地域で第２、３号と展開し、『地元人』を通じて全国の地域同士や、地域と人をつないでいく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかさぶたを剥がせ\u003cbr\u003e[地元エッセイ] 外来種のぶつくさ　児童文学作家　日向理恵子\u003cbr\u003e「地域を編む」とはどういうことか　地元で本づくりが動き出すまで\u003cbr\u003e[この地元にこの人あり] アーティスト・竹内紘三はいかにして生まれたのか\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●特集　地元承継：水物語\u003cbr\u003eepisode1：「水利」のしくみをつくり上げた先人の智慧\u003cbr\u003eepisode2：３８００万年の歴史が築いた「奇跡の土地」\u003cbr\u003e・パート①：六甲変動と加東の河岸段丘、知られざるその関係（岸本清明）\u003cbr\u003e・パート②：酒米のテロワール 山田錦の栽培に適した土壌「特Ａ地区」（池上勝）\u003cbr\u003eepisode3：先人からのプレゼント＝土地と水利を受け継いだ地元人の新たな挑戦\u003cbr\u003e・地元人インタビュー①：特Ａ地区をブランド化し、誇れる米づくりを取り戻したい（藤原弘三）\u003cbr\u003e・地元人インタビュー②：受け継いだ土地を活かし、生産者として生きる（岩崎農園）\u003cbr\u003eepisode4：山田錦が結んだ「酒米農家」と「酒蔵」の物語\u003cbr\u003e・物語①【田尻農園×山忠本家酒造】\u003cbr\u003e・物語②【今川哲郎×本田商店】\u003cbr\u003e・物語③【藤田博秀×日々醸造】\u003cbr\u003eepisode5：加東市「山田錦」乾杯まつり２０２４レポート／吉田類さんインタビュー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e[わたしの地元] 兵庫県立社高等学校 生活科学科 地方創生班\u003cbr\u003e[地元高校生が考える地方創生] 加東市の魅力 知り尽くしちゃえ！　バスツアーレポート\u003cbr\u003e[地元訪問記] ＳＮＳで話題の萌えキャラを探して　麦戸花\u003cbr\u003e[寄稿] ムカデも見たことないワタシが加東市に来て　松本久美子\u003cbr\u003e[寄稿] 妻の家出　永井一樹\u003cbr\u003eジモトブックス・プロジェクト紹介＆参加地域募集中！\u003cbr\u003e[SPECIAL THANKS] クラウドファンディングにご支援をしてくださった皆様\u003cbr\u003eJIMOTO MEMO\u003c\/p\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50847917048121,"sku":"9784910371085","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/LINE_ALBUM___250607_1.jpg?v=1749259365"},{"product_id":"ひとり出版社として生きる-高橋雄大","title":"ひとり出版社として生きる／高橋雄大","description":"\u003cdiv class=\"pageCont dB\"\u003e\n\u003cmain id=\"site-content\" role=\"main\" class=\"dBlock\"\u003e\n\u003cdiv class=\"entry-content\"\u003e\n\u003cdiv data-elementor-type=\"wp-page\" data-elementor-id=\"2464\" class=\"elementor elementor-2464\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-194f4d5c e-flex e-con-boxed e-con e-parent e-lazyloaded\" data-id=\"194f4d5c\" data-element_type=\"container\"\u003e\n\u003cdiv class=\"e-con-inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"elementor-element elementor-element-4a859187 elementor-widget elementor-widget-text-editor\" data-id=\"4a859187\" data-element_type=\"widget\" data-widget_type=\"text-editor.default\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e★ISBNのないZINE（軽出版）シリーズです★\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eスタブロブックスを立ち上げるまでの経緯を書き綴ってきた\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003enoteのマガジン「\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/note.com\/triplewriter\/m\/m7b88cbd72d8a\" rel=\"noopener\" target=\"_blank\"\u003eひとり出版社をつくることにしました。\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e」が本になりました！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「立ち上げ編」「つづける編」「介護編」の３部作（予定）のうち\u003cbr\u003e「立ち上げ編」の完成です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今作「立ち上げ編」では、文字どおり\u003cbr\u003eスタブロブックスを設立するまでのnoteの記事\u003cbr\u003e（前半あたり）をベースにしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eライターをしていた自分がなぜ出版社をつくろうと思ったのか、取次会社をどう選んで契約したのか、などなど。設立までの模索の日々を振り返りつつ、昔の記事にいまの自分が盛大にツッコミを入れたり、出版社を５年やってきたからこそ得た経験を活かして補足したりします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとくに補足には力を入れています。５年という歳月の中で立つ場所が変わり、見える景色が変わったから。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003enoteの読者の皆さんには、ひとり出版社の立ち上げ前後で何がどう変わったのか、確かめてもらえたらと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e読者の方以外にも、たとえば出版社をつくってみたい方や、本づくりやライターの仕事に興味のある方、実際にZINEをつくってイベントに出している方、シンプルに出版社を立ち上げた人間の人生をのぞいてみたい方……など、いろんな皆さんにとって楽しんでいただけるZINEになれば最高です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eどうぞお楽しみください！\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/main\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cfooter id=\"site-footer\" role=\"contentinfo\" class=\"header-footer-group\"\u003e\u003c\/footer\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51148578718009,"sku":null,"price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image0_83.jpg?v=1757659218"},{"product_id":"遠い雨音を聴く-水上優","title":"遠い雨音を聴く／水上優","description":"\u003cp\u003e「遠い雨音を聴く」\u003cbr\u003e人類学者の水上優さんと\u003cbr\u003eグラフィックデザイナーである\u003cbr\u003e高橋真美さんと共同プロジェクト\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e水上が学生時代の研究先である\u003cbr\u003eエチオピアに滞在していた2017年の\u003cbr\u003e手記をまとめた第1版を2024年に刊行\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今回の新版では、「ずぶ濡れになりたい」\u003cbr\u003eを新たに加え、水上撮影の写真を再構成した\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e時間軸を行き来しながら抱く戸惑いと新たな\u003cbr\u003e気づきを綴った、フィールドノートエッセイ\u003c\/p\u003e","brand":"本と酒　鍛冶六","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51345287217465,"sku":null,"price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image0_33_b2ba57a6-ba02-406d-83a0-b82354738b6d.jpg?v=1763096056"},{"product_id":"jimotozine-vol-02-スタブロブックス","title":"JIMOTOZINE vol.02／スタブロブックス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2025年3月21日に販売を開始した『地元人』、スピンオフZINE企画始動。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその名も『J\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003eIMOTOZINE』！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や新たな魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eVol.02のタイトルも、01号同様に「つくるひと」。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今号は、大阪から加東市に移住し陶芸作家として活動する高良優子さんを特集しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高良さんは、01号でご紹介した「kaede!」（中村楓）さんを加東市につなげた張本人でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大阪の阿倍野区で生まれ育った高良さんが田舎の加東市にやってきた理由は？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそもそもなぜ陶芸作家の道に？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e話を伺っていくと、高良さんならではの感性に満ちあふれた背景が見えてきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eJIMOTOZINE Vol.01、そして本家『地元人』（創刊号：兵庫加東）とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51661971882297,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image1_60.jpg?v=1768790898"},{"product_id":"jimotozine-vol-03-スタブロブックス","title":"JIMOTOZINE vol.03／スタブロブックス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2025年3月21日に販売を開始した『地元人』、スピンオフZINE企画始動。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその名も『JIMOTOZINE』！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や新たな魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「つくるひと」をテーマに、此度も地元を彩ります。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「つくるひと」Vol.03は、大阪から加東市に移住し鉄作家として活動する高松威さんを特集しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e高松さんの作品は、硬いはずの鉄が柔らかく波打つように曲がりくねり、まるで何かの生き物のように有機的に構成されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作品を初めて目にした私は、どうやって制作しているのか純粋に知りたいと思いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこで高松さんに尋ねてみると、「自分の手と身体で曲げてつくっている」と教えてくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e道具を使わず、自らの手と身体で鉄を曲げ、作品を生み出す――その身体性に興味をもち、田園風景に佇む工房を尋ねました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『JIMOTOZINE』シリーズ、そして本家『地元人』（創刊号：兵庫加東）とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51661973946681,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image2_49_03fa9e73-a045-4b6d-a68c-c02618ad402e.jpg?v=1768790945"},{"product_id":"jimotozine-vol-04-スタブロブックス","title":"JIMOTOZINE vol.04／スタブロブックス","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e2025年3月21日に販売を開始した『地元人』、スピンオフZINE企画始動。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその名も『JIMOTOZINE』！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e『地元人』の本編で紹介しきれなかったこぼれ話や写真、エピソードを集めたエッセイ集のイメージです。コンセプトは「サイドストーリーズ」。『地元人』の制作プロセスで見えてきた側面や新たな魅力を、もうひとつの地元の物語として写真とともに綴っていきます。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e今回も、「つくるひと」にフォーカスを。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「つくるひと」Vol.04は、生まれ育った兵庫県加西市でガラス作家として活動する菅野有紀子さんを特集しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e菅野さんの作品は、銅の金網にバーナーで溶かしたガラスを焼き付けていくという、特殊な技法でつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e作品のモチーフになっているのは「人」や「動物」。その理由を菅野さんに尋ねると……子ども時代の思い出を語ってくれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなかでも、実家兼アトリエの裏にある竹藪のお話は、ひとりのアーティストをかたちづくった原点ともいえる興味深い内容でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eガラス作家が誕生したその背景を、その生き様を、どうぞご覧ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『JIMOTOZINE』シリーズ、そして本家『地元人』（創刊号：兵庫加東）とともにぜひお楽しみいただけると嬉しいです。\u003c\/p\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51661974012217,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image3_40_9180ce8f-c5e1-4d60-91d6-7628595447b3.jpg?v=1768791246"},{"product_id":"ポートピア花壇捜索隊-no-1","title":"ポートピア花壇捜索隊 No.1\/Towers","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＼探しに行こう！神戸の町の、あの花壇。／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1981年、神戸港沖の人工島・ポートアイランドで\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e開かれた地方博覧会、ポートピア'81。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその会場で使われていた花壇が、今でも神戸市内や\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e兵庫県内のあちこちで活躍しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e当時1,215個作られ、閉幕後は出資企業などに13個、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e神戸市に900個、兵庫県内に302個転用されました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあれから40年以上が経った今、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの花壇はいくつ残っていて、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eどこまで遠くへ運ばれたんだろう？\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eポートピア花壇捜索隊が調査しました！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"本と酒　鍛冶六","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51701618147641,"sku":null,"price":810.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image3_41_b1577bce-a2f6-45ac-ad54-8088a85c3a0c.jpg?v=1768790348"},{"product_id":"ポートピア花壇捜索隊-no-2","title":"ポートピア花壇捜索隊 No.2\/Towers","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＼目撃情報が続々と！神戸の町の、あの花壇。／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1981年、神戸港沖の人工島・ポートアイランドで\u003cbr\u003e開かれた地方博覧会、ポートピア'81。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその会場で使われていた花壇が、今でも\u003cbr\u003e神戸市内や兵庫県内のあちこちで活躍しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当時1,215個作られた『ポートピア花壇』は今、\u003cbr\u003eいくつ残っていて、どこまで遠くへ運ばれたのか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポートピア花壇捜索隊が調査しました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ズバリ！No.2の見どころは？】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNo.1発行後、たくさんの方から目撃情報を頂き、\u003cbr\u003e総発見数は500個を超えました。今回はそんな中\u003cbr\u003eから、個性豊かな209個の花壇をご紹介します。\u003cbr\u003eベンチの土台やゴミ箱、テーブルなど、\u003cbr\u003eストリートファーニチャーも仲間入り◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e前作に引き続きコラムも充実！会期中ポートピア\u003cbr\u003eランドでアルバイトされていた方のロングインタ\u003cbr\u003eビューも掲載しておりますので、より一層当時の\u003cbr\u003e興奮を感じていただけるのではないかと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特典は円筒形花壇のペーパークラフト。\u003cbr\u003eお花と葉っぱも付いてくるので、\u003cbr\u003eコピーして花壇をたくさん作っちゃおう♪\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"本と酒　鍛冶六","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51701618245945,"sku":null,"price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image4_21.jpg?v=1768790294"},{"product_id":"ポートピア花壇捜索隊-no-3","title":"ポートピア花壇捜索隊 No.3\/Towers","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e＼まだまだあるよ！神戸の町の、あの花壇。／\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1981年、神戸港沖の人工島・ポートアイランドで\u003cbr\u003e開かれた地方博覧会、ポートピア'81。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその会場で使われていた花壇が、今でも\u003cbr\u003e神戸市内や兵庫県内のあちこちで活躍しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e当時1,215個作られた『ポートピア花壇』は今、\u003cbr\u003eいくつ残っていて、どこまで遠くへ運ばれたのか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eポートピア花壇捜索隊が調査しました！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【ズバリ！No.3の見どころは？】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eNo.2に引き続き、個性豊かな花壇たちが大集合！\u003cbr\u003e東は伊丹、西は明石、北は朝来まで徹底追跡。\u003cbr\u003e21ヶ所、192個の花壇をご案内します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに、「ポートピアレコードコレクション」\u003cbr\u003e「幻のパビリオン」などコラムもボリュームアップ！\u003cbr\u003e会場の舞台裏やエピソードが満載、「ポートピア\u003cbr\u003eコンパニオン座談会」の様子もお届けします！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e特典は六角形花壇のペーパークラフト。\u003cbr\u003eNo.1の四角形から始まり、No.2の円筒形、\u003cbr\u003eそして今回で全ての形状が出揃いました！\u003cbr\u003eコピーして花壇を量産しちゃおう★\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"本と酒　鍛冶六","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51701618442553,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image5_15.jpg?v=1768790235"},{"product_id":"一歩ふみだす勇気-高橋惇","title":"一歩ふみだす勇気／高橋惇","description":"\u003cdiv class=\"bookDetailBlock\"\u003e\n\u003cdiv class=\"aboutInfo\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「旅する先生」の学びを全国の子どもたちへ\u003cbr\u003e神戸大学在学中に「旅する芸人」として自転車日本一周の旅に出た著者。卒業後は東京でお笑い芸人として活動するも、2年半で挫折。その後、夢だった教師の道をめざすべく、2015年に「旅する先生プロジェクト」を企画し、474日かけて2度目の自転車日本一周に挑戦。自転車で日本全国をめぐりながら小学校24校、中学校15校、高校18校、大学5校、計62校で講演活動や出前授業を開催。挑戦する姿勢を自ら示し、6000人の子どもたちの心に火をつけた人気講演の内容と旅の学びがこの一冊に。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e著者の出前授業を聴いて心を動かされ、一歩ふみだした子どもたちがいます\u003cbr\u003e◎「学校をやめたい」と言っていたけれど、著者の出前 授業を機に踏みとどまった女子高校生。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎引きこもりがちの男子中学生が、著者の講演を聴いて勇気を得て、学校に通えるように。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e◎著者の挑戦する姿に触発され、夏休みに自転車の旅に出た小学生の男の子。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「コロナ禍の今こそ、子どもたちに読んでほしい」\u003cbr\u003eコロナ禍の今、休校などをきっかけに、学校に来にくくなっている子どもたちが増えています。この本を通じて「こんな大人もいるんだ」と知ってくれたら、きっと勇気が出てくるはず。夢を抱いて挑戦するすばらしさを本書で学び、一歩ふみだすきっかけにしてくれたら嬉しいです。（著者が講演で訪れた小学校の校長先生）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"スタブロブックス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53312726139193,"sku":null,"price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image0-2026-05-21T152553.461.jpg?v=1779344774"},{"product_id":"レジスタンスのまちづくり-慈憲一","title":"レジスタンスのまちづくり／慈憲一","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「嫌いな言葉は“まちづくり”」\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阪神・淡路大震災以降、街を遊び倒してきた著者による、地域活性化の軌跡\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e町内の坂道に民間のコミュニティバスを走らせ、全国からランナーが集まるマラソン大会を企画し、僅か30秒でチケット完売の人気ツアーを考案した男。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e兵庫県神戸市灘（なだ）区だけを愛し極めし者、慈 憲一（うつみ けんいち）。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e阪神・淡路大震災から30年、ゲリラ活動から行政を巻き込む事業まで、自らが街を遊ぶことで地域を活性化してきた反逆のまちづくり。笑えて、ちょっと泣けて、感嘆が漏れる、日々の暮らしを面白くするためのヒント満載の一冊です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本書は、著者がこの30年で行ってきた、数え切れない過去の「まちあそび」から、厳選した112本のネタを振り返って書き下ろしたものです。マーケティングでも、まちおこしのための企画でもない、ただ自らが街で楽しく暮らすために実践してきた数々の遊び。それはときにメディアで大々的に取り上げられるものであったり、ときに誰にも知られていないトホホな内容だったりします。そして、そのどれもが、きっとどの街でも誰にでも真似のできる「まちづくり」へと繋がっていくものです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"和久田書房","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53662998528313,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0732\/6102\/3545\/files\/image0-2026-07-01T141117.707.jpg?v=1782882703"}],"url":"https:\/\/kaji-roku-shop.com\/collections\/%e5%9c%b0%e5%9f%9f%e6%9c%ac.oembed","provider":"本と酒　鍛冶六","version":"1.0","type":"link"}